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Pledisオーディション2026|SEVENTEEN事務所の応募方法・自主制作文化・プロデュース枠

Pledisオーディション2026|SEVENTEEN事務所の応募方法・自主制作文化・プロデュース枠

更新:
The Path編集部
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SEVENTEEN・TWSを擁するPledisのオーディション情報。自主制作文化、3ユニット構成、「プロデュース」枠で作曲家も応募可能な独自の募集を解説。

SEVENTEENを輩出したPledis Entertainment。「自主制作アイドル」文化の先駆者として、作詞作曲・振付ができる人材を積極的に募集している。

この記事でわかること

Pledisの事務所概要と自主制作文化
2026年のオーディション情報
SEVENTEENの3ユニット構成
Pledisが求める人材像
「プロデュース」枠で応募できる

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事務所概要

項目情報
正式名称Pledis Entertainment
親会社HYBE
代表アーティストSEVENTEEN、TWS
特徴自主制作(セルフプロデュース)文化

SEVENTEENに代表される「自分たちで作る」文化が事務所のDNA。楽曲制作、振付、コンサートのセットリスト、公式グッズまでメンバー自身が関わる。

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SEVENTEENの3ユニット構成

ユニットメンバー役割
ボーカルチームウジ、ジョシュア、ジョンハン、ドギョム、スングァン楽曲のメロディ・歌唱
ヒップホップチームエスクプス、ウォヌ、ミンギュ、バーノンラップ・作詞
パフォーマンスチームホシ、ジュン、ディエイト、ディノ振付・ダンス

特にウジはSEVENTEENの楽曲の大半をプロデュースしており、「アイドルでありプロデューサー」という新しいロールモデルを確立した。

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2026年オーディション情報

PLEDIS AUDITION GLOBAL WONDER TEENS

  • 対象: 2007年以降生まれ、性別・国籍不問
  • 募集分野: ボーカル、ラップ、ダンス、モデル、演技、プロデュース
  • 世界12都市で対面オーディション実施
  • 公式サイト: pledisaudition.co.kr

Pledis x Cielo オーディション

日本のDance Studio Cieloとの連携オーディションも実施された実績あり。

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「プロデュース」枠で応募できる

他の事務所にはない独特の募集分野が「プロデュース」。作詞・作曲・編曲ができる人材を明確に求めている。

  • 歌やダンスに自信がなくても、楽曲制作能力があれば応募可能
  • DTM(デスクトップミュージック)の経験がある人、自作曲を持っている人は大きなアドバンテージ
  • SEVENTEENのウジの後継となるプロデューサー型アイドルを事務所が求めている

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Pledisが求める人材像

  • 自主制作能力(作詞・作曲・振付ができるとプラス)
  • チームワーク力(SEVENTEENは13人の大所帯をまとめている)
  • クリエイティブな自己表現
  • SEVENTEEN・TWSに続くスターとしてのポテンシャル

「与えられた振付を踊る」だけでなく「自分で作りたい」人に向いている事務所。

Pledisの8軸評価を見る →

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まとめ

Pledisは「クリエイターとしてのアイドル」を求めている。歌やダンスだけでなく、作曲や振付で勝負したい人にとっては最適な環境。

特に「プロデュース」枠はPledisならではの応募チャンネル。自作曲やオリジナル振付を持っている人は、それを最大の武器にしよう。

HYBEグループの全体像 → 事務所事典で他社と比較 → AI事務所診断 → 最新オーディション情報 →

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