Pledisオーディション2026|SEVENTEEN事務所の応募方法・自主制作文化・プロデュース枠
Pledisオーディション2026|SEVENTEEN事務所の応募方法・自主制作文化・プロデュース枠
SEVENTEEN・TWSを擁するPledisのオーディション情報。自主制作文化、3ユニット構成、「プロデュース」枠で作曲家も応募可能な独自の募集を解説。(SEVENTEEN = セブンティーン / TWS = トゥース)
SEVENTEENを輩出したPledis Entertainment。「自主制作アイドル」文化の先駆者として、作詞作曲・振付ができる人材を積極的に募集している。
この記事でわかること
Pledisの事務所概要と自主制作文化2026年のオーディション情報SEVENTEENの3ユニット構成Pledisが求める人材像「プロデュース」枠で応募できる
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夏休み期間 (7〜8月) に応募できるオーディションは夏休みK-POPオーディション2026年一覧にまとめています。締切順で毎週更新中です。
事務所概要
| 項目 | 情報 |
|---|---|
| 正式名称 | Pledis Entertainment |
| 親会社 | HYBE |
| 代表アーティスト | SEVENTEEN、TWS |
| 特徴 | 自主制作(セルフプロデュース)文化 |
SEVENTEENに代表される「自分たちで作る」文化が事務所のDNA。楽曲制作、振付、コンサートのセットリスト、公式グッズまでメンバー自身が関わる。
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SEVENTEENの3ユニット構成
| ユニット | メンバー | 役割 |
|---|---|---|
| ボーカルチーム | ウジ、ジョシュア、ジョンハン、ドギョム、スングァン | 楽曲のメロディ・歌唱 |
| ヒップホップチーム | エスクプス、ウォヌ、ミンギュ、バーノン | ラップ・作詞 |
| パフォーマンスチーム | ホシ、ジュン、ディエイト、ディノ | 振付・ダンス |
特にウジはSEVENTEENの楽曲の大半をプロデュースしており、「アイドルでありプロデューサー」という新しいロールモデルを確立した。
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2026年オーディション情報
PLEDIS AUDITION WONDER TEENS
- 2026年前半は「WONDER TEENS in KOREA」として光州・釜山・ソウルで対面審査を実施 (受付は2026年2月22日で終了)
- 対象は2008年以降生まれ、ボーカル/ラップ/ダンス/モデル/演技
- 次回の募集は未発表。最新情報は公式サイト pledisaudition.co.kr で確認
- なお2026年3月のHYBE組織再編でガールズグループ専門レーベルABDが新設されており、PLEDISの新人発掘はボーイズ中心とみられます
Pledis x Cielo オーディション
日本のDance Studio Cieloとの連携オーディションも実施された実績あり。
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「プロデュース」枠で応募できる
他の事務所にはない独特の募集分野が「プロデュース」。作詞・作曲・編曲ができる人材を明確に求めている。
- 歌やダンスに自信がなくても、楽曲制作能力があれば応募可能
- DTM(デスクトップミュージック)の経験がある人、自作曲を持っている人は大きなアドバンテージ
- SEVENTEENのウジの後継となるプロデューサー型アイドルを事務所が求めている
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Pledisが求める人材像
- 自主制作能力(作詞・作曲・振付ができるとプラス)
- チームワーク力(SEVENTEENは13人の大所帯をまとめている)
- クリエイティブな自己表現
- SEVENTEEN・TWSに続くスターとしてのポテンシャル
「与えられた振付を踊る」だけでなく「自分で作りたい」人に向いている事務所。
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まとめ
Pledisは「クリエイターとしてのアイドル」を求めている。歌やダンスだけでなく、作曲や振付で勝負したい人にとっては最適な環境。
特に「プロデュース」枠はPledisならではの応募チャンネル。自作曲やオリジナル振付を持っている人は、それを最大の武器にしよう。
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