The Path

For Those Who Hesitate

あの子も、最初は
「普通の子」だった

TWICEのサナは大阪の買い物帰りにスカウトされた。モモはオーディションに落ちた翌日も練習室に行った。カズハはバレエの道を捨てた。全員、最初の一歩があった。

Real Stories

実際のエピソード

いま世界のステージに立つ彼ら・彼女らも、最初はあなたと同じ「普通の子」だった。
複数の公式ソースで裏付けが取れたエピソードのみ掲載しています。

Fact

サナはスカウト前日まで普通の中学生だった。カズハの練習生期間はわずか6ヶ月。ジゼルはオーディションに3回落ちた。

才能ではなく、「踏み出したこと」が分岐点だった。

For Parents

親御さんへ

お子さんが「K-POPアイドルになりたい」と言ったとき、心配になるのは当然です。 よくある不安と、現在の業界の実態をまとめました。

TWICEサナの母は、 娘の本気度を確かめるため2PMのコンサートに連れて行きました。ENHYPENニキの両親は、 ダンス教室を運営する立場から息子の挑戦を支えました。 親が「応援する」と決めたことが、子供の人生を変えた実例は数多くあります。

Action Plan

恥ずかしくても、まずこの4つ

「ダンス未経験」「歌に自信がない」「親に言えない」 ── そんなあなたのための、現実的な最初の一歩。

01

好きな曲のカバー動画を撮る

自分の部屋でOK。スマホ1台で十分。完璧でなくていい。「やってみた」という事実が大事。TWICEのサナも最初のオーディションでは少女時代の曲を1曲歌っただけだった。

02

K-POPダンスレッスンに1回行ってみる

東京には初心者歓迎のK-POPダンススタジオが多数。1回きりの体験でOK。Dance Studio Cielo(学芸大学)やKPDS(新大久保)など、ドロップインで参加できる教室がある。

03

オンラインオーディションに応募する

JYP、SM、HYBE、YGなど大手事務所は常時オンラインオーディションを受付中。スマホで撮った動画を送るだけ。不合格でも何度でも再挑戦できる。ジゼル(aespa)は4回目で合格した。

JYPオンラインオーディション
04

プロフィールを作成しておく

写真・動画・経歴を1つのURLにまとめたプロフィールがあれば、どのオーディションにもすぐ対応できる。The Pathなら3ステップで無料作成。

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渡韓を決めたら、ビザの準備を

ノービザ90日・D-4語学留学・ワーホリ・E-6芸術興行ビザの比較ガイド

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※ 掲載エピソードは、公式放送・公式メディアのインタビュー・複数の信頼できるメディアで裏付けが取れた情報に基づいています。 引用元は各エピソードに記載。情報は2026年3月時点のものです。