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Editor's Pick

キム・ヘユン、ホラーの女王へ転身——新作『殺目地』で見せる未知の表情
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Entertainment3/5

キム・ヘユン、ホラーの女王へ転身——新作『殺目地』で見せる未知の表情

女優キム・ヘユンが新作『殺目地』で大胆なジャンル挑戦に乗り出す。制作報告会で本人が語ったのは、ロマンスやヒューマンドラマから一転、ホラーという未踏の領域への覚悟だった。これまで温かな演技で支持を集めてきた彼女が、今度は「ホラークイーン」として観客を恐怖に引き込む。

Dispatch
変ウソク、空港過剰警護問題が浮き彫りにした「公共空間とファンダム」の境界線
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Entertainment3/5

変ウソク、空港過剰警護問題が浮き彫りにした「公共空間とファンダム」の境界線

俳優チョン・ヘインとの熱愛説でも話題の変ウソクが、空港での過剰警護問題で批判の的となっている。ボディガードが一般乗客の動線を妨げ、写真撮影まで制止する様子が拡散され、公共空間におけるスターの権利と一般市民の権利のバランスが改めて問われている。Dispatchは「空港は本来戦場だ」という関係者の証言を交えながら、K-POP・韓流スター特有の警護文化の光と影を検証した。

Dispatch
CRAVITY ヒョンジュン、演技の道へ一歩──新作で「殺人ゲームの標的となるアイドルセンター」役に挑戦
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Entertainment3/5

CRAVITY ヒョンジュン、演技の道へ一歩──新作で「殺人ゲームの標的となるアイドルセンター」役に挑戦

CRAVITYのヒョンジュンが演技者としての新たな挑戦を開始する。彼が演じるのは、殺人ゲームの標的となったアイドルグループのセンターという異色の役柄だ。アイドル活動で培った表現力を武器に、スリリングなキャラクターに挑む彼の変身が注目を集めている。

Dispatch
ドギョム、空港で証明した「模範的アイドル」の品格。ファン対応に滲む人柄
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EntertainmentSMKQ3/5

ドギョム、空港で証明した「模範的アイドル」の品格。ファン対応に滲む人柄

SEVENTEENのドギョムが空港で見せた立ち居振る舞いが、改めて「模範的アイドル」の称号にふさわしいと注目を集めている。現地メディアが捉えた彼の自然体な姿は、スターでありながら礼儀正しく、ファンへの配慮を忘れない姿勢を映し出していた。K-POP界で長く活躍するアイドルに求められる「人間性」を、ドギョムは日常の一瞬で体現してみせた。

Dispatch
イ・フィジェ、4年ぶりバラエティ復帰の舞台は『不朽の名曲』MC席
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Entertainment3/5

イ・フィジェ、4年ぶりバラエティ復帰の舞台は『不朽の名曲』MC席

韓国の国民MCイ・フィジェが、4年間のブランクを経てバラエティ番組への復帰を果たす。その舞台となるのは、KBS『不朽の名曲』のMC席だ。かつて『自由宣言 土曜日』などで黄金期を築いた彼が選んだ復帰作は、実力派歌手たちが名曲を再解釈する音楽番組という意外性のある選択となった。

Dispatch
パク・ジニョンとキム・ミンジュ、現場で証明された「ビジュアルケミストリー」の真価
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EntertainmentJYP3/5

パク・ジニョンとキム・ミンジュ、現場で証明された「ビジュアルケミストリー」の真価

JYPエンターテインメントの創設者パク・ジニョンと女優キム・ミンジュが、撮影現場で披露したビジュアルの相性が話題を集めている。韓国では「選男選女」という表現で、まるで選び抜かれたような美男美女の組み合わせだと評された二人。現場写真が公開されるや、その洗練されたたたずまいと自然な調和が、SNSを通じて瞬く間に拡散されている。

Dispatch
元練習生から夜の街の支配人役、そして韓地旼の相手役へ──ある俳優の1年間の逆転ストーリー
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Audition3/5

元練習生から夜の街の支配人役、そして韓地旼の相手役へ──ある俳優の1年間の逆転ストーリー

かつてアイドル練習生として夢を追い、ドラマでは歓楽街の店長役を演じていた俳優が、わずか1年で韓地旼主演作のサブ主演に大抜擢された。『미혼남녀(未婚男女)』で見せる存在感は、遠回りしたキャリアがもたらした深みそのものだ。練習生時代の挫折が、俳優としての説得力に変わった瞬間を目撃している。

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パク・ジフン、4月にソロ復帰確定——「単種オッパ」がアイドルだった頃の記憶を呼び覚ます
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EntertainmentCube3/5

パク・ジフン、4月にソロ復帰確定——「単種オッパ」がアイドルだった頃の記憶を呼び覚ます

Wanna Oneおよびソロアーティストとして活動してきたパク・ジフンが、約1年のブランクを経て4月にソロカムバックを果たすことが独占報道により明らかになった。今回の話題を一層熱くしているのが、ドラマ『単種オッパ』での演技評価と、その役柄が「元アイドル」という設定であること。俳優としての顔を見せながらも、音楽シーンへの帰還を宣言した今回の動きは、マルチタレントとしての新章を予感させる。

Dispatch
Dispatchが築いた韓国芸能報道の絶対王座──元日スクープから業界震撼まで、その報道哲学を読み解く
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EntertainmentHYBESM3/5

Dispatchが築いた韓国芸能報道の絶対王座──元日スクープから業界震撼まで、その報道哲学を読み解く

韓国芸能界で最も恐れられるメディア「Dispatch」は、毎年元日に放つ熱愛スクープと徹底した取材力で知られる。「ニュースはファクトだ」を掲げるその報道姿勢は、事務所の広報戦略すら変えてきた。K-POP練習生を目指すなら、この巨大メディアが業界に与える影響力を理解しておくべきだろう。

Dispatch
CRAVITY ヒョンジュン、演技フィールドへ新たな一歩──ショートフォームドラマで主演の座を掴む
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Entertainment3/5

CRAVITY ヒョンジュン、演技フィールドへ新たな一歩──ショートフォームドラマで主演の座を掴む

CRAVITYのヒョンジュンが演技者としての新境地を切り開く。ショートフォームドラマの主演に抜擢され、アイドルから俳優への本格的な転身に挑む。グループ活動と並行しながら、演技の可能性を広げる彼の挑戦が始まった。

Dispatch
BoA、SMエンタから独立し自身の1人企画社「BAIFAL ENT.」を設立
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EntertainmentSM3/5

BoA、SMエンタから独立し自身の1人企画社「BAIFAL ENT.」を設立

デビュー24年目を迎えるBoAが、長年所属したSMエンタテインメントを離れ、自らの名を冠した1人企画社「BAIFAL ENT.」を立ち上げた。K-POP第一世代のレジェンドが選んだ新たなキャリアステージは、アーティスト主導の独立系事務所という形だ。韓国芸能界では近年、確立されたスターが自社レーベルを持つ動きが加速しており、BoAの決断もその潮流に位置づけられる。

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「KBSの息子」チョン・ヒョンム、KBS芸能大賞を受賞――長年の忠誠心がついに結実
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Entertainment3/5

「KBSの息子」チョン・ヒョンム、KBS芸能大賞を受賞――長年の忠誠心がついに結実

2024年KBS芸能大賞の最高賞を、MCのチョン・ヒョンムが受賞した。授賞式でのスピーチで「KBSの息子として、これからも精一杯頑張る」と語り、会場を沸かせた。KBSの看板番組を長年支え続けてきた彼の受賞は、局への献身と視聴率貢献が正式に認められた瞬間でもある。

Dispatch
nowiz、日本デビューEPにモニカ振付参加で話題—グローバル展開への本気度を示す一手
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Entertainment3/5

nowiz、日本デビューEPにモニカ振付参加で話題—グローバル展開への本気度を示す一手

nowizが日本デビューEPのリリースを控え、注目の振付家モニカが楽曲「애모」の振り付けに参加していることが明らかになった。日本市場への本格進出を図る彼らにとって、世界的に知られるモニカとのコラボレーションは戦略的な意味を持つ。デビューEPを通じて、nowizはK-POPの新たな潮流を日本に届けようとしている。

Dispatch
THE BOYZ、デビュー5周年ファンコンで「キングメイカーと刻む特別な時間」を約束
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Entertainment3/5

THE BOYZ、デビュー5周年ファンコンで「キングメイカーと刻む特別な時間」を約束

THE BOYZが結成5周年を記念するファンコンサートの開催を正式発表した。グループは今回の公演を「キングメイカー(ファンダム名)との大切な思い出を積み重ねる場」と位置づけ、5年間の軌跡を振り返る特別なステージを準備している。デビューから現在まで共に歩んできたファンへの感謝を込めた、メンバー主導の企画が盛り込まれる予定だ。

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TOMORROW X TOGETHER、4月13日カムバック決定―「茨の中を吹く風」が示す新章の予感
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Entertainment3/5

TOMORROW X TOGETHER、4月13日カムバック決定―「茨の中を吹く風」が示す新章の予感

TOMORROW X TOGETHERが4月13日にカムバックすることが正式に発表された。公開されたティーザーには「가시덤불에 잠시 바람이~(茨の茂みにしばし風が~)」という意味深なフレーズが添えられ、新たな音楽的テーマへの期待が高まっている。前作から約半年ぶりとなる今回の復帰は、グループの成長と変化を象徴する重要なターニングポイントになりそうだ。

Dispatch
漢南洞アンソラサイトが8月に閉店――ソウルカフェカルチャーの転換点と、次なる聖地3選
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Cafe3/5

漢南洞アンソラサイトが8月に閉店――ソウルカフェカルチャーの転換点と、次なる聖地3選

韓国カフェシーンを象徴してきた漢南洞のアンソラサイトが、8月をもって営業を終了する。インテリアトレンドの発信地として君臨してきた名店の閉店は、ソウルのカフェカルチャーにおける世代交代の予兆とも言える。The Pathは、次に訪れるべき漢南洞エリアの最新スポット3軒を独自にリストアップした。

harpersbazaar.co.kr
オリーブヤング、ライブコマースで中小ブランドを育成する新戦略
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Beauty3/5

オリーブヤング、ライブコマースで中小ブランドを育成する新戦略

韓国コスメの聖地・オリーブヤングが、ライブコマース「オルヨンライブ」を通じて中小・新興ブランドの成長を本格支援する。従来の大型ブランド中心の販売構造から脱却し、無名ブランドに光を当てる試みだ。K-ビューティの多様性を守り、次世代コスメの発掘を目指す動きとして注目される。

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