
【日韓60社以上が集結】一度のオーディションで複数事務所に見てもらえる。KPOP ART SCHOOL合同オーディション開催
[PR] 本記事は、KPOP ART SCHOOLの提供でお届けします。
目次(7項目)
はじめに——THE PATHがこのオーディションを紹介する理由
THE PATHには毎日、「どうすれば事務所に受かりますか」という相談が届きます。
動画応募は手軽ですが、1社ずつ送って、審査されるのは数十秒。だからこそ私たちは、事務所に「見てもらえる機会」そのものを増やすことをいつも勧めています。
今回紹介するのは、一度の参加で日韓60社以上の事務所のオーディションをまとめて受けられるチャンス——KPOP ART SCHOOL(KAS)が主催する合同オーディションです。
合同オーディションの概要
※最新情報は、KPOP ART SCHOOLの公式LINE・ホームページ・Instagramでご確認ください。
注目①:日韓約60社以上の事務所のオーディションを一度に受けられる
このオーディション最大の特徴は、参加事務所の数。日本と韓国の事務所あわせて約60社以上が参加します。約10社は来日し、会場にて直接審査。その他50社以上はオンラインで参加し、審査を行います。
60社に1社ずつ動画を送って返事を待つことを考えれば、一度の参加でこれだけの事務所に見てもらえる機会は、なかなかありません。
注目②:HYBEやJYPなど大手事務所での活動・指導経験を持つ講師陣から直接フィードバック
KPOP ART SCHOOLの講師陣は、HYBEやJYPといった大手事務所での活動・指導経験を持つ実力派。オーディションでは、その講師陣から直接フィードバックを受けられます。
「受けて終わり」ではなく、いま自分に何が足りないのかを持ち帰れる——結果がどうであれ、次につながるオーディションです。
注目③:過去の参加者からデビュー続出。前回は約150名中40名以上が1次合格
実績も出ています。過去の参加者からは、『KO1KEYZ』のYURA&ISSA、『TAKARA』のKOKONA、『VAYONN』のSEN、『YUHZ』のHARUTOなど、デビューする人が続出。
前回のオーディションでは、参加者約150名のうち40名以上が1次合格しています。
こんな人におすすめ
- 動画審査に応募し続けているが、手応えがない
- 一度にたくさんの事務所に自分を見てもらいたい
- プロの目線で、いまの自分に足りないものを知りたい
- 2004年〜2016年生まれで、挑戦できるうちに挑戦したい

応募・お問い合わせはこちら
開催は2026年10月31日(土)・11月1日(日)の2日間。応募は定員に達し次第、受付終了となります。
応募は、KPOP ART SCHOOLの公式LINEから。友だち追加のうえ、ご連絡ください。
募集状況などの詳細確認や、オーディションに関する質問も、公式LINEからできます。
60社以上に一度に見てもらえる機会は、めったにありません。定員に達する前に、まずはLINEで詳細をチェックしてください。
※オーディションの内容・審査・応募に関するお問い合わせは、主催のKPOP ART SCHOOL(上記公式LINE)へお願いいたします。
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