イ・セヨン、釜山国際映画祭でコーラボトルシルエットを披露…ホルターネックドレスで官能的な魅力
女優イ・セヨンが9日、釜山国際映画祭の舞台裏でメタルチェーンストラップが特徴のブラックホルターネックロングドレスを着用し、SNSに写真を投稿した。深く開いたネックラインから直角の肩線と滑らかな鎖骨ラインを露わにし、ドレスに優しく密着するシルエットが独特のコーラボトルSラインを強調。ファンからは「致命的な魅力がある」「ホルターネック完璧消化」といった称賛の声が上がった。同日午後、彼女はDisney+オリジナルシリーズ『再婚皇后』の映画館での観客との対話イベントに参加。
女優イ・セヨンが9日、自身のSNSに「BIFF」というテキストとともに釜山国際映画祭の待機室での撮影写真を公開した。
公開された写真では、メタルチェーンストラップディテールが目立つブラックホルターネックロングドレスを身に纏ったイ・セヨンの姿が映っていた。赤みがかったブラウンヘアをすっきりまとめ上げた彼女は、深く開いたネックラインから直角の肩線と滑らかな鎖骨ラインを見事に表現。体に柔らかく密着するドレスのラインが、一握りで掴めるほどの細いウエストと独特な骨盤ラインを際立たせ、これまで隠されていたコーラボトルSラインの物理的特性を披露し、見る者を驚嘆させた。
こうした反転的な自態を目にしたファンからは「イ・セヨンにこんな致命的な魅力があったなんて」「ホルターネックドレス完璧消化」「肩のラインと体つきが本当に美しい」「釜山国際映画祭の女神誕生」といった熱い反応が寄せられた。
一方、イ・セヨンは9日午後、釜山海雲台区ロッテシネマセンタムシティで行われたDisney+オリジナルシリーズ『再婚皇后』のGV(観客との対話)に参加し、観客との意味深い時間を過ごした。『再婚皇后』は、東大帝国の完璧な皇后ナビエ(シン・ミナ)が逃亡奴隷ラスタ(イ・セヨン)に夢中になった皇帝ソビエシュ(チュ・ジフン)から離婚を告げられ、これを受け入れる代わりに西王国の王子ハインリ(イ・ジョンソク)との再婚承認を要求して繰り広げられるロマンスファンタジー大叙事詩。破格的なキャラクター変身を予告したイ・セヨンの演技活動に熱い関心が集まっている。
出典: Daum (https://v.daum.net/v/20261010060831139)