ソルビ、歌手から画家、ドラマ脚本家へ多才ぶり発揮…キム・グラとの「宿敵ケミ」も健在『ラスタ』
多才なエンターテイナーのソルビがMBC『ラジオスター』に出演。歌手、画家から短編ドラマ脚本家へと活動の幅を広げたソルビは、『ラジオスター』の公式ツッコミ役としてキム・グラとの息の合った掛け合いを披露する。YouTubeで起こった「施術の有無」についての議論の真相や、ペンネーム「ローラ章」で執筆した短編ドラマ『元カレはトップスター』の制作秘話、新曲のダンス初公開など、多彩な活動を語る。放送は6月17日(水)午後10時30分。
歌手、画家として活動してきたソルビが、このたび短編ドラマの脚本家へと活動領域を広げている。MBC『ラジオスター』の6月17日(水)放送回では、「ショートフォームの恋人」特集に出演し、その多才ぶりを余すところなく披露する。
ソルビは『ラジオスター』の公式ツッコミ役として知られ、この日もキム・グラとの「宿敵ケミ」を再び炸裂させる。YouTube撮影時に浮上していた「リフティング施術の有無」について、二人の議論の詳細を初公開。スタジオでもその会話は続き、笑いを誘う予定だ。
アートテイナーから脚本家への転身について、ソルビは短編ドラマ『元カレはトップスター』の制作秘話を語る。夢から始まったアイデアが実際の脚本執筆にまで至った過程を明かし、ペンネーム「ローラ章」で活動するようになった理由や、脚本構想から制作に至るまでのプロセスを詳細に述べる。脚本作業からオーディション、撮影現場まで直接足を運んだエピソードも披露し、短編コンテンツ制作への真摯な姿勢を示す。さらに次回作の準備中であることも明かし、その内容についてのスポイラーで現場の関心を集める。
音楽活動への想いは変わらない。ソルビは絵画販売の収益の多くをアルバム制作に充てていることを明かし、音楽への継続的な愛情を示す。新曲発売を控え、新しいマーケティング手法に挑戦していることも語り、隠れたマーケティング責任者の存在を明かして視聴者の興味を高める。
この放送では、ソルビの新曲ダンスが初公開される。業界トップの振付師キンキがソルビの新曲振付に協力し、現場で直接その振付を披露。ソルビの予測不可能な魅力とキンキのダンスがどのようなシナジーを生み出すかが注目される。
また、ソルビ自身による「親切なソルビさん」というエピソードも公開される。その予想外の「親切活動」の正体が明かされると、スタジオが沸騰。親切活動を継続するための現実的な悩みの告白には、現場は爆笑に包まれるという。
出典: Daum (https://v.daum.net/v/20260617180717587)