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『スパイダーマン:ブランド ニュー デイ』韓国で413万観客突破…北米オープニング歴代1位を獲得
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『スパイダーマン:ブランド ニュー デイ』韓国で413万観客突破…北米オープニング歴代1位を獲得

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トム・ホランド、ゼンデイア・コールマン、ジェイコブ・バサロン主演の『スパイダーマン:ブランド ニュー デイ』は、公開7日目で日本の日本興行ランキング1位を継続。公開6日目の4日に400万観客を突破し、2025年国内公開作品の中で最速での記録達成。北米では初週末興収3億6,009万ドル(約5,151億円)で『アベンジャーズ:エンドゲーム』の3億5,700万ドル(約5,109億円)を上回り、北米オープニング歴代1位に。ワールドワイド初週興収は9億3,209万ドル(約1兆3,335億円)で、『アベンジャーズ:インフィニティ・ウォー』を抜き歴代ワールドワイド興収2位へ。

トム・ホランド、ゼンデイア・コールマン、ジェイコブ・バサロン主演の『スパイダーマン:ブランド ニュー デイ』(デスティン・クリットン監督)が、公開7日目となる4日に日本興行ランキングで1位を継続。その日は34万8262名の観客を動員し、国内累計観客数は413万4154名に達した。2025年国内公開作品の中で最速で400万観客を突破した。これまでの記録は、全智賢と具孝換主演の『군체』が公開14日目で400万観客を超え、黄晸民、チョ・インソン、チョン・ホヨン主演の『ホープ』が公開19日目で400万観客を達成していた。特にSCREENXと4DXなどプレミアムシアターでの興行成績は歴代最高水準を記録。CGVは先週末のSCREENXと4DX特別館で90%を超える座席稼働率を達成し、国内のみならずグローバル市場でもSCREENXと4DX両方で初週末歴代最高オープニング記録を達成したと発表。英国、インド、オーストラリア、メキシコ、フランス、ドイツ、台湾、インドネシア、マレーシア、フィリピン、タイなど主要国での顕著な成績が続いている。北米では初週末興収3億6,009万ドル(約5,151億円)で『アベンジャーズ:エンドゲーム』を上回り、北米オープニング歴代1位を獲得。『スパイダーマン:ブランド ニュー デイ』のオープニングスコアは、2019年公開の『アベンジャーズ:エンドゲーム』の3億5700万ドル(約5109億円)を上回った。さらに初週ワールドワイド興収は9億3,209万ドル(約1兆3,335億円)で、従来2位だった『アベンジャーズ:インフィニティ・ウォー』(約6億4050万ドル/約9165億円)を上回り、歴代ワールドワイド興収2位に上昇した。5日には別のハリウッド大作『オディセイ』が国内公開される中、『スパイダーマン:ブランド ニュー デイ』の興行動向への関心が高まっている。

出典: Daum (https://v.daum.net/v/20260805181350346)