『ハートシグナル4』キム・ジヨン、出産後13㎏減量も「まだラインが太い」
『ハートシグナル4』で清純な外見で人気を集めたインフルエンサー、キム・ジヨンが出産後の体型変化を公開した。7月に第一子を出産したキム・ジヨンは9月に出産後13㎏の減量に成功したことを明かし、先月30日のSNS投稿では「出産前と全く同じではない、まだラインがやや太い」とコメント。自然分娩後3日目からウォーキングを開始し、5日目からはコアトレーニングとバンドを使ったホームトレーニングを並行させたという。
『ハートシグナル4』で清純な外見で大きな人気を得たインフルエンサー、キム・ジヨンが出産後の体の変化を明かした。
7月に第一子を出産したキム・ジヨンは、先月30日、自身のSNSにボディラインに沿ったレギンスを着用した写真を投稿した。その際、「出産前と全く同じだと言う人もいるが、そうではない」「まだラインがやや太い」とコメント。現在の体の状態について説明した。
出産後の体型変化についても言及し、「出産後には利点もある」と語った。「赤ちゃんを産むと肋骨と骨盤が広がるが、肋骨はうまく引き締めて、広がった骨盤を維持しようとすれば、体のラインがより美しくなる可能性がある」と述べた。
これまでキム・ジヨンは9月に出産後13㎏を減量したことを明かしていた。その時のコメントでは、自然分娩後、出産3日目から少しずつ散歩を開始し、1日30分程度の歩行を心がけたと説明した。出産5日目からはコアトレーニングとバンドを活用したホームトレーニングを並行させたという。
ただし、出産直後は体の回復程度が人によって異なるため、無理に運動強度を高めるのではなく、自分の体の状態を確認することが重要だ。痛みや出血などの異常な症状が現れた場合は、運動を中止し、医療スタッフの診察を受けることが推奨されている。
出典: Daum (https://v.daum.net/v/20261002040602005)