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南保羅、自然主義出産の誤解を解明「自宅出産ではなく、無痛注射・陣痛誘発を除外」
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南保羅、自然主義出産の誤解を解明「自宅出産ではなく、無痛注射・陣痛誘発を除外」

Daum

女優の南保羅がSBS PowerFM『두시탈출 컬투쇼』で自然主義出産の準備中であることを明かした。無痛注射と陣痛誘発を行わない出産方法だが、医師が立ち会うため自宅出産ではないと誤解を解明。南保羅は昨年5月に同い年の実業家と結婚し、12月に妊娠を発表。予定日は6月18日で、男児を出産予定。

女優の南保羅がSBS PowerFM『두시탈출 컬투쇼』で自然主義出産への準備を語った。14日の放送では、お笑い芸人のクァク・ボムがスペシャルDJとして出演する中、歌手キム・スチャンと共にゲスト出演した南保羅が、自身の出産計画について説明した。

DJのキム・テギュンが「陣痛誘発なし、無痛注射なしで自然主義出産を準備中」という南保羅の近況を紹介すると、「自然主義出産というと自宅で出産するのか」と質問した。これに対して南保羅は「そうではなく、子どもは医師が取り上げ、無痛注射や陣痛誘発なしで進める点が違い」と説明した。

この説明にキム・テギュンとクァク・ボムは「鎮痛剤を打たないのか」「どうやって耐えるのか」と驚きを隠せなかった。南保羅は「うちの母親の時代は皆無痛がなかった」と淡々と答えたが、クァク・ボムは「技術がもっと良くなって、もっと楽に出産できるのに」と懸念を示した。

キム・テギュンが「陣痛時間が長くなれば結局陣痛誘発をするのではないか」と問うと、南保羅は「しない方がより早く産めるそうだ。無痛を打つと痛みがなくなって力が抜けてかえって遅くなる。痛みを感じながら『早く出てこい』と思った方がより早く出てくる」と自身の計画を述べた。

南保羅は昨年5月に同い年の実業家と結婚し、同年12月に妊娠を発表した。子どもは男児で、出産予定日は6月18日。

出典: Daum (https://v.daum.net/v/20260514160050096)