テヨン『晩餐歌』韓国語リメイクMVに RESCENE ウォニ&ミナミが出演|J-POP REMAKE第1弾・6月29日リリース【2026】
テヨン『晩餐歌』韓国語リメイクMVに RESCENE ウォニ&ミナミが出演|J-POP REMAKE第1弾・6月29日リリース【2026】
少女時代テヨンが tuki.『晩餐歌』を韓国語でリメイク。 「J-POP REMAKE」プロジェクト第1弾として2026年6月29日18時にリリース。 MVの主人公を務めるのは RESCENE のリーダー ウォニと、 日本出身のミナミ。 出演の詳細、 原曲『晩餐歌』と tuki. の背景、 公開中のティザー映像までまとめました。
少女時代のテヨンが、 日本のシンガーソングライター tuki. の代表曲『晩餐歌』を韓国語でリメイクします。 これは韓国のアーティストが日本のヒット曲を新たに解釈する「J-POP REMAKE」プロジェクトの第1弾で、 音源は2026年6月29日18時にリリース予定です。 そしてそのミュージックビデオの主人公を務めるのが、 ガールズグループ RESCENE のリーダー ウォニと、 日本出身のミナミの2人です。
公開中のティザー映像は、 傷を抱えて生きる少女と、 その彼女にそっと近づいていくもう一人の少女の物語を、 幻想的な映像で描いています。
今回のMVで中心となるのは、 テヨン本人ではなく RESCENE の2人です。 リーダーのウォニと、 日本・千葉県出身のミナミが、 物語の主人公として出演しています。
ミナミは “ギャルキャラ” のコンテンツで日本でも話題を集めてきたメンバーで、 RESCENE の日本人メンバーとして注目度が高い存在です。 ミナミの経歴やプロフィールはリセンヌ ミナミ(伊藤南美)プロフィールで詳しくまとめています。
RESCENE は2026年に入ってから韓国でも楽曲が逆走するなど勢いを増しており、 今回の少女時代テヨンの公式プロジェクトへの起用は、 グループの存在感がさらに広がる出来事といえます。 韓国での盛り上がりはRESCENE 韓国で大バズり中もあわせてどうぞ。
『晩餐歌』は、 tuki. が中学3年生・15歳のときに自ら作詞作曲したデビュー曲で、 2023年9月29日に配信が始まりました。 ストリーミング累計再生数はソロアーティストとして歴代最年少で大台を突破し、 日本を代表するヒット曲のひとつになっています。 tuki. は素顔や本名を公表していない現役の高校生シンガーソングライターです。
韓国でも『晩餐歌』は親しまれており、 K-POPアーティストがカバーする例も見られます。 そうした流れの中で、 今回のテヨンによる韓国語リメイクは、 個人のカバーではなく公式プロジェクトとして送り出される点が特徴です。
「J-POP REMAKE」は、 韓国のアーティストが日本の名曲を新たな感性で再解釈する音楽プロジェクトです。 その第1弾の歌い手として選ばれたのが少女時代のテヨンであり、 第1弾楽曲が tuki.『晩餐歌』の韓国語版となります。 日本の楽曲が韓国のトップアーティストの声で生まれ変わる、 日韓をまたぐ取り組みとして注目されています。
A. 2026年6月29日18時にリリース予定です。 「J-POP REMAKE」プロジェクトの第1弾音源として公開されます。
A. ガールズグループ RESCENE のリーダー ウォニと、 日本出身のミナミの2人が主人公を務めています。 テヨン本人ではなく、 RESCENE の2人が物語の中心です。
A. 日本のシンガーソングライター tuki. の曲です。 tuki. が中学3年生・15歳のときに自ら作詞作曲し、 2023年9月29日に配信が始まったデビュー曲です。
A. はい。 ミナミ(伊藤南美)は千葉県出身の日本人メンバーです。 詳しいプロフィールはリセンヌ ミナミ プロフィールで確認できます。
韓国でデビューした日本人アーティストをもっと知りたい方は日本人K-POPアーティスト名鑑もあわせてご覧ください。 RESCENE を含む最新の話題は今後も更新していきます。