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K-POPグループ人気ランキング2026|ボーイズ&ガールズTOP10

K-POPグループ人気ランキング2026|ボーイズ&ガールズTOP10

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The Path編集部
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2026年最も人気のあるK-POPグループをアルバム売上・Spotify・コンサート動員で分析。ボーイズTOP10とガールズTOP10をまとめ。

2026年、最も人気のあるK-POPグループはどこか。アルバム売上、Spotifyフォロワー、コンサート動員数をもとに、ボーイズグループとガールズグループのTOP10をまとめる。

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ボーイズグループ TOP10(2026年版)

順位グループ事務所注目ポイント
1BTS (バンタン / 防弾少年団)HYBESpotify 8100万フォロワー。ARIRANG World Tourで復活
2Stray KidsJYP2025年IFPIアルバム世界売上K-POP1位
3SEVENTEENPledis自主制作の最高峰。13人の団結力
4ENHYPENBELIFT LABコーチェラ出演。ファンベース1年で45%成長
5TXT (トゥバ)HYBEストーリーテリングの深さ
6NCT DREAMSMアルバム売上でSM内トップ
7TREASURE (トレジャー)YGアジア圏で安定した人気
8ZEROBASEONEWAKEONEBoys Planet発。短期間で急成長
9RIIZE (ライズ)SMSM次世代の柱
10BOYNEXTDOOR (ボネクド / ボイネク)KOZZico프로デュース。日常系コンセプト

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ガールズグループ TOP10(2026年版)

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順位グループ事務所注目ポイント
1BLACKPINKYGSpotify 5600万フォロワー。世界的ブランド力
2aespaSM2024年MAMA&MMA主要賞を総なめ
3TWICEJYP9年目にして現役最強クラス
4IVEStarshipI AMの世界的ヒット
5NewJeans (ニュジ)ADOR事務所問題を乗り越えて活動
6i-dle(旧i-dle)CUBEセルフプロデュースの成功例
7LE SSERAFIMSource Music宮脇咲良擁する
8ILLITBELIFT LABMagneticで第5世代の幕開け
9NMIXXJYPJYP次世代の大本命
10ITZYJYPガールクラッシュの代名詞

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ランキングから見える2026年のトレンド

  • アルバム売上は横ばいだが、コンサート収益が急成長
  • セルフプロデュース型グループ(SEVENTEEN、i-dle)の評価が高まっている
  • 第4世代(ENHYPEN、IVE、aespa)が完全に主役の座に
  • 第5世代(ILLIT、ZB1)が急速に台頭

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