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K-POP養成所・スクール比較|日本国内おすすめ10選【費用・特徴・事務所との繋がり】

K-POP養成所・スクール比較|日本国内おすすめ10選【費用・特徴・事務所との繋がり】

更新:
The Path編集部
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日本のK-POP養成所・ダンススクール10校を比較。ACOPIA、DA TOKYO、TSM、NOA Dance等の費用、カリキュラム、韓国事務所との繋がりを解説。

K-POPアイドルを目指すなら、独学だけでは限界がある。日本国内にもK-POP専門の養成所やスクールが増えている。費用・カリキュラム・韓国事務所との繋がりで比較する。

この記事でわかること

日本のK-POP養成所・スクール10選
費用の目安(月額〜年間)
韓国事務所との繋がりがあるスクール
留学型 vs 通学型の違い
スクール選びの3つのポイント

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養成所・スクール比較表

スクール拠点タイプ費用目安韓国事務所との繋がり
ACOPIAソウル留学型2週間〜6ヶ月直結。20社合同オーディション
HIBEATソウル/東京留学型+イベントプログラムによる事務所パイプあり
DA TOKYO東京専門学校年間100〜150万円韓国大手事務所と提携
TSM東京東京専門学校年間100〜150万円韓国デビュー実績あり
NOA Dance東京(複数校舎)ダンススクール月額1〜3万円ダンス技術特化
Topline東京ボーカルスクール月額1〜3万円韓国事務所紹介実績
HI!brand日本ボーカルアカデミー月額1〜3万円
ヒューマンアカデミー全国養成コースコースによるオーディション斡旋
KPDS新大久保ダンススタジオ月額1〜2万円元事務所講師在籍
Dance Studio Cielo東京/韓国ダンス+オーディションプログラムによるPledisオーディション連携

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タイプ別の選び方

留学型(ACOPIA、HIBEAT)

韓国に滞在してトレーニング。事務所のオーディションを直接受けられるのが最大のメリット。

  • メリット: 韓国語も同時に学べる、事務所との接点が近い、実際の練習生環境を体験
  • デメリット: 費用が高い(半年で100万円超も)、学業との両立が難しい

専門学校型(DA TOKYO、TSM)

日本にいながら体系的なカリキュラムでトレーニング。高校卒業後の進路として選択できる。

  • メリット: 2年間で基礎から応用まで学べる、学歴になる
  • デメリット: 費用が年間100〜150万円、卒業まで時間がかかる

ダンススクール型(NOA、KPDS、Topline)

月単位で通えるスクール。気軽に始められる。

  • メリット: 費用が安い(月1〜3万円)、学校や仕事と両立できる
  • デメリット: 韓国事務所との繋がりは弱い、自分でオーディションに応募する必要がある

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韓国事務所と繋がりが強いスクール

ACOPIA

個別相談・推薦枠オーディション情報

事務所選びで迷ったら、 公式LINEで個別相談する

LINEで相談する

韓国ソウルのK-Culture Academy。練習生コース(1〜6ヶ月)では、実際の事務所練習生と同じ環境でトレーニングを受けられる。

最大の魅力は20社合同オーディションキャンプ。2026年8月に開催予定。

Dance Studio Cielo

東京と韓国に拠点を持ち、Pledis Entertainmentとの連携オーディションを実施した実績がある。

DA TOKYO

韓国の大手事務所と多数の繋がりを持ち、練習生レベルのトレーニングシステムを日本で再現している。

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スクール選びの3つのポイント

1. 目的を明確にする

  • 「韓国事務所に入りたい」→ ACOPIA、HIBEAT(韓国留学型)
  • 「基礎から体系的に学びたい」→ DA TOKYO、TSM(専門学校型)
  • 「今の生活を続けながらスキルアップしたい」→ NOA、Topline(通学型)

2. 費用と期間のバランス

半年で100万円超の留学型が合う人もいれば、月1万円のダンススクールで十分な人もいる。自分の状況に合った投資を。

3. 卒業生の実績

そのスクールから実際に事務所に合格した人、デビューした人がいるか確認する。実績のないスクールに高額を払うのはリスクが高い。

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スクールに通わなくても

スクールは「あった方がいい」けど「必須」ではない。YouTubeでカバーダンスを学び、独学で韓国語を勉強し、オーディションに合格した人もいる。

大事なのは「行動すること」。スクールに通うか独学かより、毎日練習しているかどうか。

カバーダンス初心者おすすめ曲 → 韓国語3ヶ月独学プラン → 最新オーディション情報 → プロフィール作成 →

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